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雑な人間の戯言
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10・5 横浜スタジアム 巨人VS横浜

興奮しました

感動しました


試合の記憶はありませんが

吉田類の始球式だけは

鮮明に覚えています


トップバッター長野をのけ反らせた

カミソリシュートに5万人の大観衆が痺れました


その後の長野の不調は

吉田類のせいです(笑



吉田類を始球式に起用し

その姿を放映した

BS-TBSの大英断に

拍手を送ります


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当たり屋の中国は大嫌いですが

酒場放浪記の吉田類は大好きです


吉田類はこんな人
http://sakaba.box.co.jp/


その吉田類ですが

な、なんと10・5巨人VS横浜の始球式を務めるそうです



風貌が放送禁止

言語も放送禁止

行動も放送禁止

AAAの類サマがハマスタに登場

しかも始球式とは・・・



ボールを投げるふりして

トックリ(徳利)を投げるとか

ジョッキ片手に赤ら顔で登場とか・・・

類類(ルイルイ)ファンの妄想は果てしなく広がります



ほぼ消化試合に突入しつつある

CS前のゲームですが

吉田類なら大丈夫




入場シーンと退場シーンは

手を後ろに組みながら緩やかに歩く

独特の吉田類ウォークで決まりです(笑





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悪いことやったくせに

逆ギレして

あらゆる関係のない分野までも断絶

挙句の果てに謝罪と賠償請求までする

そんなキテレツな国が中国だったとは・・・

文化や芸術の分野で尊敬する部分がたくさんあったのに

そんな想いも世界史の教科書の中で封印します



そんなキテレツな国の恫喝に負ける

マンセー民主党にガッカリです

どんだけ国を売れば気が済むんだろう・・・



今まで振り向きもしなかった尖閣諸島に

資源があると分かったとたん

手の平を返し我が国の領土と主張する国ですから

この事件も計画的かもしれません


世界の中心、中華でなければ我慢できない国ですから

東洋で逆らう国はあってはならない

そんな考えが垣間見えます




それにしても、中国人船長の身代わりというか

報復措置として人質に取られた

フジタの社員の方々の早期釈放を願います

前原!しっかりしろ 早く救出しろ





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先日、イオンが打ち出した「お布施定額制」が議論をよんでいました

お寺も宗派や檀家の数などにより

昔から(言い方は失礼になりますが)格差社会に陥っているようです



仏教を信心している人が亡くなり

通常の葬儀を行う場合、必ず菩提寺の和尚さんに弔ってもらうわけですが

本葬の際、和尚さんを何人お願いするかで

その家のステータスが決まるようです



また、戒名も位が高い(ような)名前をつけてもらうには

どれくらい包めば(お金)書いてくださるというような

システムになっています





生前、「自分が死んだ時は派手にやってくれ」のような

遺言があったとしたなら、なるべくその遺言にこたえるように

残された家族は努力されると思います



また、「身内だけの質素な葬式でいいから」との遺言があっても

地域の風習や親戚縁者の関係で故人の思いとは真逆の葬儀になる

場合もあります



冠婚葬祭といわれるように

葬儀にも祭りの部分は確かにあります(あくまでも故人を偲んでですが)



でも、ふと考えると故人の価値が

和尚さんの数や戒名で決まってしまうような

そんな世の不条理を覚えてしまいます




「人間は平等である」

 なんて言葉は、中身のない精神論のようなもので

「人間は不平等である」

 これこそが現実でしょう






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どうでもよいことですが・・・


先日、エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジの

言わずと知れた3大ギタリストの特集番組を見ました



3人の共通点は伝説のバンド、ヤードバーズ出身者ということと

ヤードバーズ脱退後、それぞれのバンドで成功を収め

ギターの神と崇められる存在になったということです



クラプトンはブルースブレーカーズとクリーム

ベックはジェフベックグループとジャズ・ロック系への変化

ペイジはレッド・ツェッペリンとソロ活動

を経て未だ現役続行中のギタリストの3神であります


昔の映像に始まり最近の映像まで、どれを取っても

凄い!さすが!としか言えません


70年代中期~後期、生意気盛りでガンゴだった少年(私)

はロック一辺倒、日本のバンドは彼らのモノマネで二番煎じと小馬鹿に

し、聞きもしませんでした

まあ食わず嫌いというもので(笑

実際には、日本にもステキなバンドがたくさんいました



クラプトンらの共通点は世界を股に掛けるプロ中のプロ

バンドを解散しようが、ソロになろうが、

ファンの期待を裏切らない&良い意味で裏切ることができる

その技量があるということでしょう





そういえば最近

実験と称しコンサート中に客と口論したり

奇声をあげたり

挙句の果てコンサートを投げ出すなんて

ステキなことをなさっている歌手がいますね



スタイルはそれぞれあるでしょうから

それも策のうちかもしれません


ただ彼の場合、策ではなく本気でやっていたとしたら・・・

いろんな意味で危ないですね

策であることを願います




あと5年後いや10年後かもしれません

その歌手に審判が下ると思いますが

さて!どうなっているでしょう





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